ゴスペルin動画

 ゴスペルをコンテンポラリーな分野から紹介していき、日常生活の中で元気をもらっているいきさつを綴っていく日記。
 


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この私のために十字架の道を選ばれたジーザス!
I love you with all my heart, Jesus!
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「驚いてはいけません。あなたがたは、十字架につけられたナザレ人イエスを捜しているのでしょう。あの方はよみがえられました。・・・・」





     


地獄や天国はクリスチャンなら、存在はわかっていても、聖書を読んでいるだけでは、ピンとこないのが正直なところ・・・。ファンタジーの世界でも幻想の世界でもなく現実にあるのだ。なぜなら、聖書が語っているし、あるクリスチャンたちは、地獄の悲惨さや天国のすばらしさを知らせるために、傍観者として見せられるでけでなく、実際に滅んだ魂として、体験させられた。彼らの証言は一致するし、何よりも、聖書と一致する。

メアリー・バクスターと言う女性とビル・ウィーズはそれぞれ体験させられた。そして少しでもビジュアルで伝えるために、ハリウッドの映画から抜粋してきたビデオクリップだ。『ハリウッドでしょう!』と言うかもしれないが、彼らは口をそろえて真剣に警告する。『本物はもっとこれとは比べられない。そして決して抜け出ることができない。時間のない永遠を過ごす!!!!』

地獄はサタンとその手下の悪霊どものために存在する。サタンは多くの人間を餌食にしたい。騙して、うそを信じ込ませる策略を使う。『死んだらすべてが消滅する。』『誰でもそこそこ善人なら天国へ行く』
『地獄なんて存在しない!』すべてうそだ!!!体は朽ちても、本物の自分は生き続ける。臭覚も痛みもしっかりある。

肉体の死は必ずやってくる。今も私の携帯メールにある方が亡くなった知らせがあった。どこへ行く?考えたことないし、考えたくない・・・。って言うかもしれないが、どっか旅行に行くにしてもどこのホテルで現地の気候とか調べるのが普通だ。永遠の時間をどこで過ごすか、考える余地があってもいいのではないか!
イエスは言う、
『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません(ヨハネ14:6)』

体験者の証言はインパクトがある。年齢、国籍違えど地獄の凄まじさ、天国のすばらしさを同じように表現している。Heaven & Hell


     

ここ数週間、地獄の現実性を深刻に考えさせられている433。たとえ無神論者と自称していても、死に直面した時に平安ではいられないだろう。自分の行き先がわからない程、不安なものはない。

誰も行き先のはっきりしない乗り物に乗らない。海外にいた時、大丈夫と思って乗ったバスがどんどん見慣れない景色の方に向って移動していくのを体験した。日は暮れてくるし、言葉も今いち通じないし、すっごく不安だった。292

人生って旅路に喩えられるけど、行き着くとこがどこか、情報としての頭だけでなく、全身全霊でもって本当にわかっていないと平安ではいられないと思う。ほとんどの人が、天国が存在して地獄が存在することを受け入れているだろう。だから、どんな言語にせよ、『天国』『地獄』のボキャブラリーが存在する。

どんな人種でも、本能として存在はわかっている。でも漠然としたアイディアの中で、妥協していないか?誰もわかりえない!死人が生き返って証言することなんて無理!!

いや、結構たくさんの人がそんな超自然的な出来事を体験している。まず、彼らの証言は聖書の言う地獄天国と一致している。そして彼らは国籍も年齢も違い、お互いに知らないけど、同じことを証言している。そして大切なのは、証言している人たちの生き方だ。キリストの愛が流れているか?サタンだって超自然なことをすることができる。悪霊どもだって、隠されたことを言い当てたりすることができる。だから、293騙されやすいのだ。

天国は存在する。地獄は存在する。肉体は焼却されて灰となるが、本物の自分はいつまでも生き続ける355。永遠に、終わりはない。どこで?上か下かのどちらかだ。

人間はみな罪人である。法律に触れた犯罪を犯した犯していないの次元ではない。心の中に潜んでいる嫉妬、偏見、嫌悪・・・・。み~んな罪!!!善行で罪滅ぼしたって、黒が灰色になっても真っ白にはなりえない。方法はひとつだけ。罪のない、真っ白な方。すなわち神ご自身が人間の姿をとって、罰を受ける。それがイエス・キリストの十字架。それだけではない。3日目に蘇ったイエスはその3日間どこに行っていたのか?墓の中にあったのは、抜け殻の体だけ!霊と魂は、まさしく地獄で痛めつけられていた。私たちのために・・・・!!!

322『神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世(私たち)を愛された347。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、354永遠のいのちを持つためである。』

 


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Esther

Author:Esther
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