ゴスペルin動画

 ゴスペルをコンテンポラリーな分野から紹介していき、日常生活の中で元気をもらっているいきさつを綴っていく日記。
 


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Happy birthday Jesus
I'm so glad its Christmas
All the tinsel and lights
And the presents are nice
But the real gift is You.

Happy birthday Jesus
I'm so glad its Christmas
All the carols and bells
Make the holiday swell
And it's all about You
Happy birthday Jesus
Jesus I love You!

2008年もクリスマスシーズンの到来!名古屋駅前ではきらびやかなイルミネーションが11月から点燈し、昨晩のように雨の中でも、人でにぎわっていた。

クリスチャンと限らずして、このシーズンは人々の心をワクワクさせるのではないだろうか?世界中で盛り上がるイベントはクリスマスが一番かもしれない。

学生の頃過ごしたオーストラリアでも、この時期はクリスマスなのだ。真夏の中でサンタの衣装を着る人はたいへんだが、子どもと限らず、大人たちも楽しませてくれる。

プレゼントのラッピングがきらびやかにこした事はない。だが、肝心なのは、中身のプレゼントだ。クリスマスの真髄中身であるジーザスを楽しむクリスマスでありたい。

『神は、実にそのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。(ヨハネ3:16)』

Happy Birthday, Jesus!

 

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この曲は、My Husbandが大好きな曲の一つである。一時CDに合わせて大きな声で朝からず~っと歌い続けていた時があった。意味深い心にじ~んとくる曲だが、あそこまで聴かされていたから、ちょっと拒絶反応があった。CDだけが流れていたら良かったんだろうが・・・。

漢字の『義人』は文字通り、羊の下に我を置くのである。昔は、動物の羊の上に手を置いて自分の罪(殺人、窃盗と限らず、悪い思い、嫉妬、妬み、偏見・・・)を言い表わし、無垢な動物に自分の罪を背負わせた。そして、その動物は生贄として殺されなくてはなかった。これは、後に来られた神の小羊の雛形にすぎなかった。なぜなら、『雄牛とやぎの血は、罪を除くことができません(ヘブル10:4)』

『キリストは罪を犯したことがなく、その口に何の偽りも見いだされませんでした。ののしられても、ののしり返さず、苦しめられても、おどすことをせず、正しくさばかれる方にお任せになりました。そして自分から十字架の上で、私たちの罪をその身に負われました。それは、私たちが罪を離れ、義のために生きるためです。・・・・・(1ペテロ2:22-24)』

だから神の小羊であるイエス・キリストの下に我を置く。その時『義』とされるのだ。私たちの善行の積み重ねの結果が義と考えるかもしれない。なら、どのくらいの善行で義になりえるのだろうか<(~、~)>
???

自分の罪を認め、その罪のためにピュアなイエスが生贄になったことを心に信じて、口で告白するだけ!!こんなシンプルなことはない。しかし、これを実践した者にとっては超パワフルなことなのだ。



主よありがとう 十字架の代価を 我が罪と恥負われた何という愛
主よありがとう 刺しとおされた手を 私を洗い ただ赦し 御手に抱かれる
御座におられる尊き小羊 多くの冠受け 勝利でおさめる
いと高き 神の御子 釘付けのひとり子 小羊に 誉れあれ


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Esther

Author:Esther
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私はゴスペルが大好きです。I love Gospel!!
是非、クリックして聴いて歌ってみてください。
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